仕事で疲れて眠い。仕事以外で頑張るためのエネルギーチャージ方法を紹介。

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今日も仕事で、疲れきった。
家に帰ったら、すぐに熟睡。
眠いけれど朝起きて、すぐに出勤。
この無限ループ。。

こんな毎日では、余暇を楽しんだり、
スキルアップのために勉強したり、
・・・できないですよね。

疲れにくい仕事を選ぶ。

疲労度が小さい仕事を選ぶ

サラリーマンとして仕事をするなら、
仕事の疲労度が小さい仕事をするべきです。

仕事が終わって、疲れきってしまっては、
何もできなくなってしまう。
なので、疲れないような仕事を選びましょう。

別の部門への異動希望を出す。

ある程度企業規模が前提になりますが、別部門の方が疲労度が小さい仕事があるかもしれません。

座れるデスクワークを選ぶ

立ちっぱなしの仕事では、座れる仕事に比べれば疲労度が高いです。
通勤電車でも立ちっぱなしよりも、座ったほうが疲れないですよね。
テーマパークでも、2時間待ちで立って待つより、座って待ったほうが、疲れないと思います。

いつでも休憩ができる仕事を選ぶ

仕事の休憩時間が決まっている仕事と、決まっていない仕事があります。
休憩時間が決まっている仕事は、シフト制の仕事が多いと思います。それと、人との時間の約束がある仕事ですね。

多くのホワイトカラーのサラリーマンは、いつでも休憩ができると思います。
疲れた時に自由に休憩を取ることで、疲れを溜め込まないで済みます。

ストレスの少ない仕事を選ぶ

自分の仕事のストレスが小さい仕事を選びましょう。
そういうと怒られると思いますが、
仕事のストレスが小さい仕事のほうが、疲れがたまりませんよね。

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眠りで疲れを取る

少し熱めのお湯に浸かって、体を温めます。

そして、風呂から上がったら、ストレッチをした上で寝るのがベストです。
風呂上りで体温が上がっている状態から、だんだんと体温が下がってくるのですが、下がり途中が、一番睡眠に入りやすい状態です。

お風呂に入れない時は、首の後ろを温める

集めのお湯をタオルに浸して、首の後ろに当ててください。
当てていると、体温が上がって体がポカポカしてきます。

しっかりと疲れを取る。朝は、一番エネルギーが高い状態で、だんだん夜になるとエネルギーが下がってきます。

眠りで疲れを取ることができないと、いくら仕事で疲れにくくなっても、夕方以降の活動のパフォーマンスに悪影響がでてきてしまいます。
睡眠でしっかりとエネルギーチャージをしましょう。

あまったエネルギーで自己成長をする

そうして、疲れにくい仕事をすることで、
仕事以外の時間で自分を成長させるようにしましょう。

仕事の前や後に、自分を成長させることで、
よりいい仕事のパフォーマンスを出し、
会社に貢献したり、
余暇を楽しんだり、
新しい体験をすることで、人間の幅を広げたり。
余力があれば、今まで以上にアクティブになれます。

何でもいいので、ユニークな体験をしてみることをおすすめします。そうして、その体験談をブログなどでシェアしてみてください。
今回の記事の実践でもいいと思います。
仕事帰りに、余ったエネルギーを使って、例えば習い事をしてみた、などをブログで書いてみると、反響が得られるかもしれません。

一人一人がユニークな存在になっていく。
そうしたお手伝いができれば嬉しいです。
よろしければ、ご連絡いただけますと幸いです。

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